05/2018

new_Anonyment_0914人の作業日記

ここだけ毎日更新。ツイートばりの短文日記。
5月


朝方まで酒ばかり呑み、ソファで目覚めてベットで再度寝る。ひどい体たらくである。しかし、起きたら洗濯やら原稿書きやら真面目に過ごす。わりとのんびりした日。
_05/01

 

 


ギターの練習とか筋トレとかをよくする。肉体・精神的共々たいへん健康的である。ほぼ毎日やる良き習慣は何かとみなぎる。

これがもし、楽器練習も筋トレも記述習慣も全ておろそかにし、何となしに仕事をして酒を浴びてあくびして寝るだけのルーティン毎日だったとしよう。たぶんモロに顔に出る。

何となく、毎日のように良かれと思って何かしらの修行じみた行為を習慣づけている方は、どこか顔がどっしりしてるかシュッとしている気がする。

もうちょいシュッとしたいので、今日も腹筋して寝ようと思う。なかなか簡単にはボコッと割れてくれないが、山脈の如く割れる腹筋になるまでやろう。
_05/02

 

 


なかなか家賃が引き落とされず、GW跨ぎだが平日の昨日も引き落とされず、「1カ月分勘違いしてた」と、もの凄く得した気になったが、確認したところ「初回5月分は振込みを」との記述を見つけてガッカリする。

本当に1カ月分勘違いしたと思っていたので、かなり現金が浮いたという嬉しみが惜しい。払いに行こう。
_05/03

 

 


一日宅の机に張り付く。ケツ痛し。しかしこの新居はデフォルトでウォシュレットである。もう怖いものなどない。

昨夜は酒を呑まなかったせいか、やけに顔がスッキリしている。あまりメシを食べなかったからかもしれんが。今日も1食しか食べていない。こういったことを続けるとゆっくりと死ぬ。

別に食う暇がなかった程忙しかった訳ではなく、なんとなく気分でメシを飛ばすという悪癖、なんとかしたい。だから俺は人様に「食ってるの?」と心配される程、ほっそり痩せているのだ。「早く食べないと片付かないでしょ!」と、強制的に食事を摂らせる母ちゃん的行為。あれは人間にとって必要であると思った。

しかし俺もいい大人なので、自主的にメシと酒を買いに行こうと思う。「おい酒は買ってくるんじゃねえぞ」と釘を刺す妻。そういった存在も、人間にとっては必要であると思った。
_05/04

 

 


どうにも調子が優れないのでお休みとする。なんというか脳が疲れてる感が凄く、あらゆる情報を入れることがとてもしんどい。

そういう訳で、なるべく脳やら頭を使わずに休んで過ごそうと思ったら、煙草が1本で済んだ。いつも必ず飲むコーヒーも、外に出たときに久々に買って飲んだBOSS缶1本の半分だけだった。

なんとなくボーっと過ごしていると嗜好品欲が極端になくなること、こいつはかなり怖いと思い、明日から頑張ろうぜと思う。
_05/05

 

 


起きたらわりと調子が良さげなのでホッとする。アクエリアスをガブガブ飲んで張り切って生業に励む。ギターの弦を替えてガンガン弾く。Four Tetをたくさん聴く。昨日お休みにしたせいか、生気がみなぎるような。屍のように過ごす休日も必要だったのだと思い出す。
_05/06

 

 


レッスンをする。一日雨。宅でずっと楽器を弾いて過ごす。充分寝たのだが、ソファで15分寝ようと思ったら2時間半くらい寝てしまう。どうもスイッチ的な部分の調子がおかしい。これを調整するのが非常に難しい。
05/07

 

 


なかなか調子が良くなる。ひたすらコラム原稿をウンウン書き、ジャミロクワイのあの曲の練習をしたりして過ごす。どっちも手こずるが、もう少しだろうと妙に前向きな気分に久しぶりになったので安心する。
_05/08

 

 


犬を愛でながらギブソンのアコギで弾き語りを披露する「ユーチューバー 草彅チャンネル」をしばし鑑賞する。面白い。今日は起きがけ恐ろしく体調が良かったが、夕方疲れる。常にハイテンションな肉体と精神が欲しいと思いながら、エガちゃんの動画も観る。

そういえば俺の兄貴は江頭2:50の大ファンで、小さい頃よく真似をしては俺を楽しませてくれた。彼は元気だろうか。10年は会っていないどころか音信不通につき、兄弟という関係上やや心配である。このご時世、音信を不通にするなど不可能に近いのだが。親兄弟と笑顔で酒を交わしてみたい欲。

パリッと仕事をして、ほどほど疲れ、酒と変な豆を買ってこれから食べようかという平和な一日。
_05/09

 

 


風呂に浸かってから寝たら驚くほど熟睡する。バブやらそういった入浴剤を買ってこまめに入浴すべきかもしれない。

知らないケータイ番号から着信があり、折り返したら繋がらず、何度もワン切りっぽい着信を何度も受けるという地味に気になる嫌がらせを受ける。誰かからの大事な用かもしれんが、見知らぬ番号からの着信は超高確率で嫌な報せなのでたまらんと。
_05/10

 

 


 

仕事をする前に全力で家事をやり、たまには気晴らしというか公園でめしでも食べて過ごしてのリフレッシュを企てる。

チキンが大量に乗っているチャーハン弁当っぽいのを買って赤羽公園で小学生が戯れているのを眺めながら食う。想像以上にただ虚しくなってくるだけであった。さっさと帰って仕事をする。

良い天気だったからか、カラッとし気候だったからか、机に座っていないで遊びたい欲がムラムラと辛抱たまらなかったが、わりと静かに過ごす。俺にとっての静かでない過ごし方というのは一体どういったものを指すのか、とか考えながら平和な一日に感謝を。
_05/11

 

 


成城石井的な店で買えるカモ肉の燻製みたいなのばかり食う。最近は数日おきに買ってはカモを食う。酒には合うわ何だか健康にも良いらしいわで凄い肉である。

さらにちょっといいオリーブオイルをかけて食うとたまらない。カモ肉には美肌効果や老化予防もあるらしい。肉としてほぼ完璧だ。とにかくカモ肉はうまい。今日は何となくあえて買わんかったが、たぶん明日あたりまたカモ肉を買って食う。

もう面倒だからカモを飼って増やしてちょっとずつ食うという猟奇的な発想が生まれたが、よく考えたら人間なんて命を食らって生きている訳だからそれはごく自然なことと気付く。とにかく最近はカモ肉のシーズンだ。
_05/12

 

 


DJ Shadowの1stをじっくり聴く。手前的な名盤ベスト5に入るこのアルバムはいつ聴いても心地良く、収録曲「Organ donor」に死ぬほどハマった頃を思い出す。

ハマり過ぎて27歳くらいの頃にマイ「Organ donor」を旧型のCubaseで制作したのが、あのデータはどこへ行ったのだろう。サンプリング元のGiorgio Moroder「Tears」を今日初めて聴いたが、強烈な曲。強烈なメロディ一発の楽曲の熱量にしびれる。
_05/13

 

 


昼間レッスンに行って夕方原稿やって夜は足立くんの祝いイベントへ行く。たいそう盛り上がっていた。足立くんは本当にお祭りごとが好きなパリピー野郎だ。とても嬉しそうに過ごしていて何よりとほころぶ。

あれだけ彼を祝いに集まる人が多いのも、日頃のおこないだろうとしみじみ思う。本来は雨らしい気配だった日に親の仇の如く晴れたのも、きっと彼の日頃のおこないだろう。

何でも自分がしたことは自分に返ってくるという当たり前のことを、このくらいの歳になった最近、本当にそうだと思う。YesなことばかりすればYesでハッピーなことが返ってくるし、Noな感じのことばかりしているとNo,No,No,No,と延々ハマる。最悪、人生の途中で死ぬ。本当に簡単な真理だが、これがわりとむつかしい。

俺はというと、一時期にくらべると驚くほどYesなことをするようにつとめている。そして、Yesなことが増えた気がする。超絶Noな事象ですら強引にYesとする癖がついたからか、そんな気がする。

以前、稿屋氏と夜遊びしていたときに「ひらよしさんのポジティブなところは見習いたい」と真顔で言われて本当に驚いたことがあった。ネガティブの塊だと自負していた手前、ポジティブだなど面と向かって言われたのは多分初めてであるからだ。

稿屋さんもそうだし、足立くんもそう、そのあたりのエネルギッシュでエロい人物の界隈で楽しく日々過ごしているうちにそうなったのだよと、感謝すべきである。

Yesばかりくれる皆様に、Noまみれだった俺をYesにしてくれた皆様に、感謝すべきである。そういった訳で、足立くんお誕生日おめでとう。ありがとう。以上のことを面と向かって言えるまで、あと何年かかるだろう。Yesをもらったら「それは君のおかげだよ」と。
_05/14

 

 


お休みなので相当のんびりと過ごす。どれくらいのんびりかというと、駅前の広場でハトを30分くらい眺めているレベルである。ハトたちはくちばしで仲間の頭を突っついたりと、案外コミュニケーションをとっているのだなと、どうでもいい発見を得る。

俺は今日、徹底的にのんびり休むと決めている。そういった日を最低でも月に3日は設ける必要があると判断したからだ。街をブラブラしながら領収書やiTunesカードなどの消耗品を買う。

この間気が付いたパワースポットの教会へ行く。花壇に囲まれたベンチでうたた寝すると、やはり霊力のような何かしらが回復するのを実感する。不思議な場所だ。

しかしあまりにのんびりしていると「これでいいのか」という要らん強迫観念に襲われるのでちょっとコラム原稿に手をつける。ちょっとならいい。わりと進んだので満足する。酒呑もう。
_05/15

 

 


ゴールについて考える。ハッピーな意味での人生のゴールについてである。これが「幸せな家庭を築く」「企業を成長させ社長になる」「死ぬほどカッコいいアルバムを作る」といった類いのわかりやすい素晴らしいものだったらどれだけ喜ばれることか。

大きな目標、ゴールを決定し、そこから逆算してなんやかんや過ごすと人生悔いなくストレートに楽しめる。そう説く賢者は多い。また、そのようなことが書かれている書籍を読むと「そうだ。いいこと言うな」と確かに思う。

しかし、ゴールが明確にある人間は非常に少ない気がする。俺自身もそんな気がする。小さなゴールはたくさんあるが、人生一大プロジェクト的なゴールは何かというと、スッと出てこない。

近いのは「自由になりたい」という概念だが、それは何となく正確なゴールではない気がする。不自由だからこそ楽しさや快感を得られることはとても多い。

そういった訳で、とりあえず小さなゴールはたくさんあるのだから、それらに玉なりをブチ込むことできっと最大級のゴールに気付くであろう、そう呑気に考えていていいのかと思うと、別に善し悪しではない気もしてくる。

そういった観念から自由になることこそがゴールであるという気はするが、それは死である気がする。ということは、喜ばしい生的な何かを生み出すことの最終到達地点が俺のゴールなのであろう。何を生もう。
_05/16

 

 


言語脳が爆発しそうな程そのへんが疲れる。それくらい張り切って仕事をしたのだということで良しとする。

脳の疲れをとるには、睡眠と酒と、あと何があるか知らない。よくいうのが甘いやつを食べることだ。あと動物とスキンシップをとるのもいいかもしれない。

だがしかし生の動物と触れ合うのもなかなか難しい環境下の都暮らし。せめて、手前のことをネコだと思い込んで育ったトラの動画をもう一回観て寝てしまおう。これがすごくかわいい。トラ柄の超でかいネコ。
_05/17

 

 


ここ2日ほど、さほど強烈な悪夢ではないのだが、大声を上げると同時に起きるということが重なる。同居人がいたらかなり引くであろう。何なのかよくわからないが、だいたい「ああああ!」と言った自分の声に驚いて起きる。何だろう。

書店にて、まだ読んだことのない古谷実の作品があったので即決で全2巻を買う。歩いて数分の距離にでかめの本屋があるものだから、最近は数日おきに本屋をうろつく。こんなに静かに過ごしているのに、何故起きがけに絶叫するのか。
_05/18

 

 


昨日、何の意味も意図もなく炭水化物をほぼとらないようにしていたところ、今日は当然腹ペコになる。そこで、昼は見た目の炭水化物感に申し分ないウドンを思い切り食おうと思った。

「大盛り」更に「卵を2つ」入れて食ってやろうと思い、「卵ウドンを大盛りで下さい」と言う。卵も2個入れてくれとオーダーする。されど店員さんは「それは『特盛り』になります」と実にシリアスな表情で俺に告げた。

何か怖かったので、「特盛りって何ですか。大丈夫でしょうか」と訊くと「特に大きくなりますが、まあ大丈夫でしょう」と言われ、「お腹が空いているのでそれを下さい」と伝えた。

きっと後ろに並んでいた人達は、何という馬鹿みたない会話をする中年達だと思っていたに違いない。しかし俺は背後から感じる世間からのバッシングに屈することなく、洗面器くらいの丼に入った「特盛り卵ウドン」を受け取り、2日ぶんの炭水化物をかっこんだ。多い。
_05/19

 

 


有楽町へDo As Infinityを観に行く。大御所というか、ライブを観て流石だなと思う節がいくつもあり、すごいなと思う。

ギターのディレイのかかり具合があまりにも良い音でとても綺麗だったので、終わったあとに何のディレイですかと伺ったら、やっぱりいいやつを使っているみたいだ。俺もそれが欲しいが調べたら高価かった。

欲しいものを高価いからといって諦めることが多いのだが、俺に唸るほどの現金があったら何を買うかと考える。とりあえずこの界隈の分譲マンションが欲しいと思った。あと、速い車と耳が垂れたネコだ。

しかし、いくら現金があっても買えないものはセンスだと考えた。どれだけ高価な機材でもセンスがなければ良い音はでないし、何事もそうだと思った。逆に、センスがあってそれを具現化して共有できれば現金はたくさん手に入ると考えた。金を稼ぐよりセンスを磨くことの方が先だという結論だが、合っているのだろうか。
_05/20

 

 


原チャリで病院へ面会へ行く。ちょいちょい行くのも面倒だなと思うが、俺が行かないとどうなってしまうのであろうと考えると中々恐ろしいので行く。変わらずといった様子であった。

常勤の看護士だか介護士だかのお姉さんに、脳や精神がもはや元には戻らない可能性が極めて高い方々は、日中何をして過ごしているのかと訊く。されど、リハビリやらトランプ遊びやら音楽療法やら散歩やら、まあまあやることはあるようだ。

そのお姉さんによると、父親は「働かなければ。仕事がしたい」と、躁な気配で最近話していたとのことであった。その意欲たるやけっこうだが、あらゆる理由で、もはや無理なのである。だからといって病棟でのんびり過ごすのも楽なぶん辛かろうと思う。俺はこいつにどうしてやれば最良なのか、もはや解らない。

ふと廊下に目をやると、認知症やらを対象とした「麻雀教室」のポスターがあった。俺は「これだ」と思った。ギャンブルほど脳と精神活動がイカれるほど活性化するものはない、病棟のみなさんを麻雀漬けにすれば良いのだと思った。

それでルールを覚えてもらったら俺が一律巻き上げれば良いのだと思った。「いつも俺たちから金を巻き上げるあの男を麻雀で倒す」という目的から、気力と脳細胞がみるみるうちに蘇れば、心身ともに自立心まで復活し、みんな晴れて退院だ。みんな再び人生を楽しめる。そうなったらなんて素敵なのだろう。でも、まず、駄目なんだろうな。
_05/21

 

 


たまに行く新宿のカレー屋がカツカレー専門店になっていて、普通のカレーが食べたかった俺は憤慨した。しかし別のカレー屋を探すのもくたびれると思い、ちょっと高価なカツカレーで手を打つ。

別にカレーにはうるさくないのだが、明らかに俺の食べたかった類いのテイストのカレーではなかった。頭にきたので福神漬けとトンカツソースを下品なくらいまぶし、ガツガツと部活帰りの高校生の如くかっこんだところ、最高に旨かったそうな。ごちそうさまでした。
_05/22

 

 


雨が降るとしょんぼりとした気分になる。しょんぼりした音楽でも聴いてうまく波長を合わせようと思った出先の道中、iPodを忘れていてしょんぼりする。

持っていたら如何なるしょんぼりした音楽を聴いてやろうかと選曲する訳だが、それは割とむつかしい。しょんぼりした音楽。陰鬱なメランコリー漂うUKポストロック、アンビエントノイズ系か。とか思うが、そういうのは決してしょんぼりしているつもりで創られた音楽ではなかろう。

じゃあとにかく残念な気分になる音楽だ、ということで残念な楽曲を想い描くが、残念な楽曲など、考えただけで気が滅入ってくる。作曲者のマインドが具現化したせっかくの音楽が「残念」だなんて、仮に客観的には本当に残念ソングであっても、俺はそう感じたくない。

もしかしたら俺が好んで聴いている音楽も、人によっては残念ソングなのかもしれない。そう考えたら、主観さえハッピーであれば、残念なことなどこの世には一切ないということになる。どんなに客観が残念でも、ハッピーに変換できるのである。

そうすると、主観と客観をミックスした説得力ひとつで、残念なことは全てハッピーにできるという逆に危ない思想に辿り着く。iPodを忘れたことにより、俺はこの世の全てがハッピーになる可能性の偉大さに気がついた。

人間の持つ虚無感と幸福感は背中合わせなのだということにも同時に気が付き、しょんぼりした気分はそういったことを考えるチャンスだと捉えた。俺は今日、チャンスをものにした。ハッピーである。
_05/23

 

 


一日ハッピーな気分で仕事をする。仕事がたくさんある。やることがたくさんだ。別に不満という訳ではないのだが、島にでも行ってのんびりしたい欲が湧く。

人口30人くらいの、ネットも通じないような島に行きたい。そこで野生の猫と、村一番の美人の娘とでものんびり過ごしたい。

都のやさぐれた話をして「私も東京に行きたい」「いや、よした方が良い。ここの方が快適です」とか、そういったやりとりをしながらハンモックで揺れたい。

素潜りをして捕えたての獲物をごっそり野ネコに奪われて追いかけ回したい。夜は長老とドブロクを呑りながら小唄を歌い回したい。今年こそ、夏に長期休暇をとって旅に出ようかと考えるだけでワクワクする。
_05/24

 

 


原稿やったりギターをゴリゴリ練習したりして過ごす。どういうわけか、引っ越してからというものの電気代とガス代がかなり安い。全住居ではボッたくられていたのだろうか。許すまじ。

浮いたお金でAphex Twinの聴いたことない曲とFPMの一番好きな「Tell Me」という曲とエレファントカシマシの曲をダウンロード購入する。こうやって人はCDを買わなくなっていくのだろうか。

ダウンロード購入できない音源もたくさんあるので、今度久々にCDショップで大人買いしようかと思う。イギリス圏のコアなエレクトロ系は輸入盤CDでしか手に入らないのがけっこうある。それらを掘るのが大好きだ。
_05/25

 

 


 

 

 

 

 

 

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