07/2019

アイコン190425管理人の作業日記

ここだけ毎日更新。ツイートばりの短文日記。
7月


午前中は税務署とか役所とか大人な場所に行く。なんて真面目な場所なのだと改めて感じ、眉間にシワが寄る。だから「何かふざける方法はないか」と考えるが、即パクられるリスクを伴うので、ふざけた思考自体をヤメる。

レッスンをしたあと、ライブを観に渋谷へ。目的も済み、松屋的な牛丼を食う。丸見えの厨房で、外国人2人の従業員が日本人の上司に荒く扱われているのを見る。

俺は思った。まず、上司は普段は悪い人ではないのであろうが、日々の激務に加え、コミュニケーションがとり辛い2人の部下が上手いこと動いてくれない。そういったストレスが臨界点に達し、部下に辛くあたってしまうのだろうと。

そんなとき、互いにどうしたら良かろうか。

俺は普通の会社で管理職をやっていたことがある。その時代、同じような経験をした。「なんか上司はキツいし、陰で『平吉チーフ、無いよね』と悪口を言われていないだろうか」という、実害と被害妄想である。

そんなときに俺は思った。「ストレス溜まる。頭きたからふざけてやろう」と。まず、恰好からである。固い職種の会社だったから、みんな真面目なスーツを着たりして来るのだが、俺はあえてナニワ金融道的なセンスのネクタイとシャツで出勤した。

具体的に言うと、金のペイズリー柄ネクタイと、ルパン三世くらい鮮やかなブルーのシャツのコーディネートである。

すると、不思議な現象が起きた。喫煙室で、普段ほぼ喋らない部下的な方が「それヤバいっすねw」と、笑顔で話しかけてくる。

嫌な上司が「平吉くん、それアリなの笑?」と、笑顔でイジってくる。社会人ドレスコードのギリのラインのふざけた恰好、たったそれだけで、仕事の進行などもなんか以前よりスムーズにいくようになった。俺はただ、ストレス解消でフテくされ気味にふざけただけである。

そのとき俺は悟った。「笑わせればだいたい上手くいく」と。

今日、牛丼を食いながら思った。「上司の方、たまにふざけて笑い合ってください」と。そうすればきっと、店も上手く回るし仕事も楽しくなるかもしれませんと。

渋谷で観たライブは、よしもと芸人さん方のグループだ。音楽ライブなのだが、常に笑いを差し込んでくる。芸人さんという職業の方々は、きっとどんな場所でも上手くやっていける素晴らしい人種なのだと俺は思う。
_07/01

 

 


この時期らしい高湿度。不思議と今年は不快と感じない。今日は歌舞伎町へライブを観に行く。 2、3日前に来たときと同じ場所なのだが、そのとき絡んで来た不良外国人2人組はいなかった。喋った結果、不良ではなかったのだが。

どこからが不良というラインかはわかりづらいが、少なくとも俺が中学生くらいの頃は、不良という輩はたいへんわかりやすかった。

俺は中学生の頃は優等生キャラだったのだが(高校に入り底辺へ転落)、何故かクラスの不良連中がわりときさくに絡んでくるような、そんな感じの立ち位置だったことを思い出した。

当時の不良のクラスメイトは今、どう過ごしているだろう。いわゆる「本職」になった輩もいるのだろうか。家族を築いて幸せに過ごしているのだろうか。

正直、本人がそれで良いと思うのならどういった生き方でも良いと思う。不良というのはどこか自由的象徴というイメージがいまだにあり、現在でも憧れがある。なんと言うか、不良の方が人間的には信頼できたりする場合が多いと感じるのは気のせいだろうか。反社ではなく、不良。
_07/02

 

 


さいたまスーパーアリーナへ。この場所に来るのは10年前のレディオヘッド単独公演以来である。そのときは車で高速道路使ってわりと遠かった気がしたが、今や赤羽から電車で13分である。わりと近い。

帰り、どっかの小学生の願いが書かれた札がぶら下げまくられている光景を見る。七夕も近い時期。織姫と彦星が年に一回乳くり合う日だったか何だか忘れたが、実に風流である。

「お医者さんになりたい」とか「YouTuberになりたい」とか、普遍的な願いから近代的な願いまで、「小学生だなあ」とほっこりしていたが、どうもそうはいかない。

「メンタルが強くなりたい」という札を見つけて俺は戦慄が走った。そんな大変なのか現代小学生は。「君それ、新卒サラリーマンのセリフだぞ――」。そんなツッコみを心中で入れつつも、埼玉県の最近のキッズが心配でならない湿度70%の梅雨本番夏間近。
_07/04

 

 


丸一日デスクワークで引きこもる。誰とも喋らないとつまらんという感情が最近特に膨れていく。

人間は誰かとコミュニケーションをとることで自我を保つ生き物だと、なんかの本で読んだことがある。

人間を狂わせる最も手っ取り早い手段は、他者とのコミュニケーションを断つことであろう。あぶない。
_07/04

 

 


休み。完全に休み。ダラダラと曲作りをしてしんみりと過ごす。ソファで寝る。2時間寝くさる。心配になるくらいクタクタと宅に篭る。

本当の意味でほぼ何もせん休みというのは逆に心身に悪い気がしてくる。これから酒を呑むことに罪悪感すらおぼえる。何も悪くないし、むしろちゃんと一日休んで良きはずだが。

どこかに遊びに行けば良かったが、休みの日にさあ行くぜという感じの趣味がなくて困る。狂う。
_07/05

 

 


仕事がはかどる。やはり完全休みは必要だと実感する。 今日とて誰ともコンタクトをとらず、という一日だったので徐々に覇気がなくなってくる。

しかし夜、仕事を終えて新しいサイトをせっせと作っていたら少しづつ覇気が出てくる。「定期的にバズるサイトさえできれば多少贅沢もできる」などと、願望と希望が混じった気持ちになったとき、人は覇気が出る。

恋愛もそんな気がする。「いけるんじゃないか?」という段階が一番活き活きと、楽しく熱い気がする。

ギャンブルもそんな気がする。勝ったり当ったりの瞬間よりも「いけるのか!?」という段階が一番アツい。

何にせよ、願望と希望を現実化させるためには、コツコツ積み重ねるしかないそうな。たまには恋愛やギャンブルがしたい。
_07/06

 

 


羽田空港へ。旅立つわけではなく、その場所での案件である。担当の方とお喋りするのだが、3日ぶりに人と口をきいたせいか、まあペラペラと喋る。先方、引いてなかっただろうか。

旅でも仕事でもいいから飛行機に乗って遠くへ行きたい。滑走路のでかい飛行機を見てそう思った。同時に、何となくそう遠くない時期に行く気もしてきた。

直感的な何となく良さげなことは、信じていればだいたい現実化する。俺はそういう教えの宗教で教祖をやっている。ただただ、そう思い込んでいるだけだが。たいへん単価の高い案件で出張、きっとそういった良い感じのやつだ。たまらん。

それをどう引き込むかは、手前次第である。そればかりは絶対に間違いないと、これまでの人生で嫌というほど実感している。さあどう引き込もう。

今日は七夕である。短冊にでも願いとして書いてぶらさげておこうか。それも良いが、手前の行動をもって引き込むことが何より大事だと、色んな本に書いてある。俺もそう思う。でもとりあえずぶらさげておこうか。
_07/07

 

 


取材案件でだいたい外にいる。この方が精神衛生上よろしいなと思いながらてきぱきと何やかんや過ごす。

帰宅して原稿書いてラファエルさんチャンネル観て活動停止時間に。どうにも真面目に過ごした日は、何かふざけたことがしてやりたいが、今は思いつかんから酒呑んで寝くさろう。
_07/08

 

 


なんかの修行かというくらい一日中デスクワークをする。人生なんぞ修行みたいなものだとスピリチュアルな思考を止めないことにする。

窓の外から街宣車演説の声が鳴り響く。選挙の紙も届いている。投票日は俺の誕生日ではないか。なんとなく、ちょっとズラしてくれんかと思った。
_07/09

 

 


愛車・HONDAジョルノの鍵穴に異物がしこたま詰められるというイタズラに遭う。自力では直せなかったので業者さんに頼む。チャリンコ一台ぶんの現金が飛ぶ。

犯人に告ぐ。貴様がやったことは必ず巡り巡って違うかたちで同じように返ってくる。この法則には誰も逆らえん。だからつまらん軽犯罪はもう止めろと。

そういえば俺も大昔、酔っぱらって止めてあるバイクにキックしてミラーをもいだことがあった。巡り巡って罪が罰となって返ってきたと、そう解釈すると腹も立たんどころか反省すらする。

だからどんなときでも、相手が喜ぶことをするということを心掛けようと思った。そうすればだいたいいける。
_07/10

 

 


YouTubeのラファエルさんチャンネルの見過ぎで関西弁がうつってくる。手前のエセ関西弁は相手にとって鬱陶しいだけであろうから留意するも、今日のインタビュー案件の対象の方々が関西弁だった。逆にやりやすく思う。ここ最近の関西弁の聞き過ぎで、関西弁が聞き取りやすくなってきてる。

ファンクみたいに「アタマにアクセント」を置くと、ちょっと関西弁チックになるということに気付いた。

わりとメリットがあって、アタマにアクセントがくるから第一声が明瞭で、話が通りやすいというか、被りづらいという利点がある。それによって多人数でも互いの発言のやりとりがスムーズかつテンポが良くなる。

俺は東京育ちだから「〜やん」とか「〜ねん」「〜へん」という関西弁ならではの言い回しはエセになるのでせずに、便利なアタマアクセントだけは身につけておこうと思う。関西弁、実はコミュニケーション言語として超優秀。
_07/11

 

 


クライアントから支給されるも興味の無さ過ぎで放置していた立派な一眼レフカメラ。ちゃんと撮れる技術を身に付けることは、確実に開けた道へと進む。誰に聞いても、どうやらそうらしいので、重い腰を上げて撮影練習をする。

ライター業で必要なのはポートレートの技術である。ちょうど白井さんが来ていたので彼を被写体にして実験的にバシバシ撮る。

悪くない。彼は写真を撮られ慣れている人物ということもあるだろうが、撮れ具合は悪くない。しかし、彼が「ちなみに」と言ってiPhoneで俺のギターを撮影した写真を見てみると、なんかこっちの方がよく撮れてる気がする。

やはり、ちゃんとしたカメラはマニュアル的な撮り方、微調整なりをすることで本領を発揮するようだ。露出って何だろう。シャッタースピードって何だろう。

明日、「とりあえずダメ元でいいから写真も撮ってきてみて」と言われた案件がある。うまく撮れて使えると判断されれば、きっと俺も撮影が好きになるであろう。

撮影技術があれば、ブログやウェブサイトに自分が撮影した写真を挿れることもできる。それはなかなかクリエイティヴで良い。クリエイティヴに勝る快感もなかなかないと思っている。
_07/12

 

 


俺はなにしろどんどんクリエイティヴになるためにはあらゆる修行が必要だと思っている。ある程度の手段は選ばない。

さしあたって毎朝起きがけ、ドライヤーをあてて鏡に向かっている数分の間、 わりとでかめの声で必ずアドリブの小話をするということを初めてはや10日程度が経った。

「はい、それではですね! 今日なんですけれども!」という感じで始まるオープニングMC的な喋りである。これがなかなか、目は醒めるわ脳はすぐに活性化されるわ発声練習になるわで良いことしかない。仮に、嫁なりの家族と同居していたとしても、これはやり続けるだろう。

「お前の毎朝の前説みたいなの、やかましいというかおもろない」くらい言われたら、ヤメるどころかむしろ前夜に台本すら準備して同居人を笑かしてやろうかという気概すらある。

「今日はカメラで撮って行こうと思います!」というくだりで始まった本日、一眼レフ様を持って案件に向かう。

どちらかというと撮られる方が好きなのだが、そういう問題ではない。撮影技術を身に付けることは、端的に言うと金を稼ぐ方面にも良き影響を及ぼす。頑張って行こう。そう思うが、初戦で雨に降られる。これが洗礼というやつか。

結果、写真はクライアントにOKを貰ったので、撮影デビューはまずまずとなった。だがまだまだこれから勉強が必要なので、空き時間に誰かを撮りまくっては撮影技術を身につけようと思う。

ちょうど味のある物腰の精神科医を知っているのだが、撮らせてはくれんだろうか。一眼レフを持って診察室に行ったら、まず変な病名をつけられそうだが、その瞬間の先生の表情を撮ってどこかに晒したい欲。
_07/13

 

 


中野サンプラザの喫煙所でひと休みする。

言わずもがな、喫煙に対する風当たりは強まる一方である。「10年一昔」というが、煙草に関しては本当にそうである。

10年前は「歩き煙草」というフレーズすらなかった気がする。

20年前は埼京線ホームに灰皿があった。

25年前は学校で煙草を吸ったのがバレても、教師からの「見つからないように吸え馬鹿が。生意気にPeaceなんぞ吸いやがって」の一言で済まされた。

30年前は、俺の親父は逆に禁煙していた。理由を聞いたら「時代遅れだ」と言った。いま考えると凄い先見の明である。

40年前は知らん。

中野サンプラザの喫煙所で、下手したら10代くらいの娘たちが楽しげに煙りをくゆらせていた。

「レギュラーいけるよね」

「赤マルっしょ」

「正式にはマールボロって読むんだよ」

「へえ。マルちゃん旨いわしかし」

とか言っていた。若い子にとっては、いかんものほど魅力的に見えるから吸ってみているのだろうか。

娘たちに対して俺は、「健康に悪い」とか「発育に悪い」とか「子供を産む際にどうの」という意見は全く湧いてこない。

むしろ、一回やったうえで、良し悪しを判断してほしい派の考えなのだが、ニコチンはちょっとした麻薬や向精神薬以上に依存性が高い。そこが問題だと思う。

俺は依存性の高いものにめっぽう弱い。ギャンブルはなんとかヤメられた。酒とは上手く付き合っている。煙草はどうしよう。最近、吸い過ぎなきらいがある。

それに、関わる周囲の方々の喫煙率は、国内平均値の3倍くらいである。友達はほぼ全員喫煙を好む。だから「ヤメたら?」という話にすらならない。

喫煙はヤメた方がメリットは大きそうだし、現代では不道徳行為になりつつあるが、でも、こう、離れられない感じが何かに似ている。

もう終わりにしたい気持ちもあるが、気持ち良いからヤメられない。不倫とかそういうのはこんな気持ちなのだろうか。人の脳は基本的に、快楽をコントロールすることは難しい構造なのだろうか。
_07/14

 

 


仕事の合間に撮影の勉強がてら近所をうろつく。

美しい造形の教会や、昭和感満載の赤羽台団地の古建造物、呑み屋街の景色などを撮ってまわる。屋外での風景撮影は、まずまずいけそうな感じである。

しかし、肝心のポートレートの練習ができん。しょうがないから赤羽公園で野ネコでも撮ろうとしたが、いつもだいたい居る野ネコが見つからない。今日はお休みのようである。

知らない人に「撮影の勉強中なんです。ちょっと撮らせてはくれんでしょうか」という一言を言うのはまずまず勇気が要る。理由は、新手のナンパと思われるか不審者と思われるか、犯罪を匂わすまであるからである。

ベンチで佇む退屈そうな老婆を発見。昔、高齢者を対象としたビジネスをガチでやっていた体験から、俺はよく知っている。80前後の高齢者は、人との触れ合いはだいたいウェルカムだということを。

「お母さんこんにちは」

「なんですか? なんですそれは?(カメラに超警戒)」

めちゃめちゃ警戒された。しかし俺は前世で詐欺師だったので、軽快な日常会話で和ますのにはまあまあ自信がある。

「…というわけでお写真をですね」

「何で私? いやぁよ!」

「だってお母さんカワイイんですもの。嫌だったらもうしわけ…」

「あらぁ! あなたいくつ? 私は82歳なのよ。独身?」

「ええ。独身です。僕と結婚しますか?」

「んまぁ! 私の息子はね…」

というわけで30分ほどトークを楽しみ、被写体ゲットである。チョロい。いや、ご協力ありがとうございます。許可を得るのを忘れていたので載せられないのが悔しいくらい素敵な笑顔が撮れた。写真はうまそうなハトさん。

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_07/15

 


日照時間なき日が19連チャンとニュースで聞く。そのわりにはわりと覇気みなぎる日々が送れている。それは、何より周囲の人達に感謝すべきであるという健やかな心境で粛々と過ごす。

ここ3カ月くらい、必ず毎日腕立て伏せを30回程度行ってきた結果、あきらかに腕と胸囲と首あたりが若干良い感じになってきている。

そういう訳で筋トレ欲に火が点き、ダンベルを買いに行く。5kg。久々に会う人に「痩せた?」とか言われるのはもうウンザリなので、筋肉だけであと10kgは体重を増やすことを目標にやってやろうと思う。こう、「筋肉」というわかりやすい威圧感が欲しい。

すくすくと育つ宅の植物を見て得られるような、日々一歩一歩の確かな進展という快感を、手前の筋肉にも向ける。プロテインの摂取も視野に入れるべきか。とにかく、日々の着実な進展というのは、マジで精神衛生上よろしい。
_07/16

 

 


陽射しなしの日20連チャンならず、ちょっと晴れた東京。撮影の勉強がてら近所で写真を撮る。上手くなってきているのかわからんので、宅に遊びに来た稿屋氏に感想を聞く。

わりと良さげな感触らしいので張り切ろうと思う。人間、褒められると調子に乗る。これは大事なことだと思う。

夜は案件で恵比寿に行って十割蕎麦食って帰る。なんだかんだでいそいそとさせて頂き、ありがたいと思う。チルな感じに酒呑んで寝よう。
_07/17

 

 


『ナニワ金融道』『ザ・ファブル』らの漫画作品にラファエルさん動画と、俺の関西弁愛は増す一方で、どんな引き寄せの法則かわからないが、最近は大阪出身の方々との案件がやたらと多い。

今日はグループ名に“大阪”というフレーズが入っているほどの大阪人方との案件。若い女の子達の関西弁にまみれ、俺は幸せだった。

「関西弁はアタマにイントネーションがくる」という俺の分析を、生粋の関西人の方々に向けたところ、「それもそうやが、例えば3文字の言葉だったら2文字目にイントネーションがつくねん。むしろ」とのことだった。

「自分、じゃあ関西弁で喋ってみいひん?」ということでエセ関西弁で仕事を進めたところ「それは韓国人の日本語やな」と素早く返された。このテンポ感が好きだ。

関西弁だと、キツい指摘も何故か笑いの方面に昇華されるという、とにかくハッピーな特徴がある。必ずと言っていいほど、オチをつけてくれる。こんな優しい言語というかコミュニケーションスタイルがあるだろうか。時間があったら絶対に大阪へ行きたいと思う。

その旨を、今日の案件で同行してくださった編集長に伝えたところ「なんかあったら出張で行く?」とのことである。是非お願いいたします。
_07/18

 

 


仕事でご担当者様に会った際、向こうは俺を覚えててくれたのに名刺を出してしまったときの気まずさといったらない。

「いや、いいですよ。平吉さんの2枚持っときますんでw」

というノリの良い方で本当に俺は周囲の方に恵まれていると実感した。業界が業界だったら消されるまである。気を付けよう。
_07/19

 

 


 

 

 

 

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